オルビス日焼け止め「サンスクリーン(R)フリーエンス」口コミ 顔用に買ってみた

オルビス 日焼け止め フリーエンス ノンケミカル日焼け止め
オルビス 日焼け止め フリーエンス
白子
白子

紫外線吸収剤不使用、無油分というところに惹かれ、テカりやすい顔用に買ってみました。

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」の特徴

  • 顔・からだ用
  • SPF30 PA+++
  • 50mL
  • 紫外線散乱剤
  • 無香料
  • 無着色
  • 無油分
  • きしみ感フリー
  • 乾燥感フリー
  • アレルギーテスト済
  • 幼児連用テスト実施済
  • 手持ちの洗浄剤・石鹸で落とせます

テスト済でも、すべての人のお肌に合うというわけではありません。

基本情報はこんな感じ。無油分はオルビスならではですね♪

私が使ってみて感じた使用感はこちら。

のび  ◎
白浮き ほぼなし
保湿力 あり

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」は、紫外線散乱剤を使用しているノンケミカルタイプの日焼け止めです。

それなので、白浮きはほぼありません。

「きしみ感フリー」「乾燥感フリー」の記載通り、普通の乳液を使ったような感じで、肌感触としてはストレスフリーでした!

ミルクタイプでのびは抜群、顔に使っても目に沁みませんでした!

と、ここまでは良いことばかりなのですが・・・。

無油分にしては、かなりベタつき・テカります(笑)

テカるのが嫌で無油分のオルビスを選んだのですが、ちょっと使いづらいぐらいです。

きしみや乾燥がなく、SPF30/PA+++で値段も手頃なのに、もったいない!!

オルビス 日焼け止め フリーエンス
乳液とローションの間ぐらいのテクスチャー。
オルビス 日焼け止め フリーエンス
白浮きしそうですが・・・。
オルビス 日焼け止め フリーエンス
のばすと白浮きがありません。
オルビス 日焼け止め フリーエンス
ウォータープルーフではないので、水に濡れると落ちます。

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」の落とし方

ボディソープ・洗顔フォーム・純石鹸、どれでもすっきり落ちました。

逆に言うと水でもすぐ流れるほどなので、真夏の外出には不向きですね。

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」の全成分

オルビス 日焼け止め フリーエンス

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」はかずのすけさん推し!

オルビスの「サンスクリーン(R)フリーエンス」は、かずのすけさんも推している日焼け止めのようですね。

動画とブログを拝見しましたが、価格と成分のバランスがいいみたいです。

白子
白子

動画では「汗・水に強く、皮脂には弱い」と言っていましたが、水には弱いと感じました。

かずのすけさんは、フリーエンスを身体用に使っているそうです。

私もテカりがひどいので、顔には3回ほど使ってやめました。

残りは首・腕で消費したいと思います。

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」はどこで買える?

オルビスの直営店か通販で買えますよ。

私は直営店に行くのが面倒だったので、amazonで買いました。

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」の価格

定価は税込で1,320円です。

amazonでも同じ価格でした。

50mL入っていますので、お手頃価格の日焼け止めです。

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」のメリット・デメリット

  • ノンケミカル
  • のびが良く塗りやすい
  • 肌が乾燥しない
  • きしまない
  • 目に沁みない
  • 落としやすい
  • 白浮きしない
  • 無香料
  • 無着色
  • 無油分
  • お手頃価格
  • 塗り直しが負担にならない
  • テカりやすい
  • ベタつきやすい
  • 汗・水に弱い(もともとウォータープルーフの記載はない)

オルビス「サンスクリーン(R)フリーエンス」はリピするか?

リピしません!

私の肌タイプだと、ベタつきとテカりが出やすいので使いづらいです。

乾燥する季節には重宝するかもしれないので、もしかしたら秋・冬に再挑戦するかもしれません。

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